オムニスオンライン
ソノマ
「素(そ)のまま」 + 「からだ=ソマ(soma)」 → ソノマ
ケアする人のケアを支える 対話がベースのコミュニティ
ミッション
医療や福祉等の支援者さん、ケアに携わるあなたへ届けたい
誰かを支える営みは、とても尊くて、豊かな体験です。同時に、その過程で、私たちは知らず知らずのうちに、自分自身の小さな声を後回しにしてしまうことはないでしょうか。
こんなことはありませんか
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耳を傾け続ける中で、消耗し、エネルギーが低下していくのを感じている
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ケアする人、専門家としての役割から、適度な緊張を超えて、重さを感じている
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誰かのために最善を尽くそうとするからこその、迷いや葛藤を抱えている
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対話を実践したいが、難しさや孤立を感じている
ソノマで提供できること
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繋がりと安心の体感 ・ 経験や学びのシェア
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対話の基礎や関連する知識 ・ 力みが少なく自然体で楽な在り方
ソノマが大切にしたいこと
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フラットで多様:尊厳が守られ、多(・)様な声(・)が響く対話の文化。特定の価値や、診断名などの基準に偏りすぎないこと。解釈評価、アドバイスよりも、聞くこと、共に在ること。
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素(そ)のまま:緊張も、不安も、苛々も、どんな状態もそのままに。ありのままを大事にします。
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身体性:身体感覚に根ざした安全安心の体感、からだのニーズを大切にします。自律神経の理論、ポリヴェーガルインフォームドアプローチも取り入れながら、こころとからだの繋がりを探求します。
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繋がりと協働:独りで抱えるのではなく、継続的なコミュニティだからこそ生まれる繋がり、信頼、協働の中で起こる調整
プログラム
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①対話会:「話す」と「聞く」を丁寧に分けた対話の場。テーマはその時々で、出てきたものを大切にしながら。
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②対話型の勉強会:トラウマインフォームドアプローチやバウンダリー(境界線)などのテーマで、体験を重ねながら共に学び合う勉強会。(外部講師を招くこともあります)
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対話型ケーススタディ:問題点を探すのではなく、そこに関わる全ての人のリソース、資源や豊かさを共に見つめます。それぞれの価値や背景を大切にしながら。
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坐禅・マインドフルネス等:評価や判断を脇に置き、在るものをただ眺めるように。快・不快の感覚や状態もそのままに。そのプロセスが心身の調整、セルフケアを高めるかもしれません。(ガイド:瑞希さん、白井剛司さん他)
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クローズドコミュニティ:ふとした気づきや戸惑いなどを言葉にしながら、共に作る交流場(LINEやFacebook)
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オフラインの会:画面を越えて、直接会うことで深まる繋がりと安心。
①は月1回、②③④から何れか月1回⇒合計月2回
基本は、第1木曜20時~、第3日曜10時~
各回2時間程度
スケジュール
4月 20日(月)20時~、29日(水祝)19時~
5月 7日(木)20時~、17日(日)10時~
6月 4日(木)20時~、21日(日)10時~
7月 2日(木)20時~、19日(日)10時~
8月 6日(木)20時~、16日(日)10時~
9月 3日(木)20時~、20日(日)10時~
*基本は月の前半が①対話会、後半がその他
*程変更の可能性があります
*10月以降は順次お知らせします
それぞれのペースで無理なくご参加ください。
部分的に録画の視聴も可能です(対話の部分は録画しません)
⑤はいつでもアクセス可、⑥は不定期です。
画面オン/オフ、声あり/なし、参加スタイルは自由です。